入力部
「品質」「 多様性 」「納期」「安全性」「コスト」。
データ入力に要求される重要なキーワードは以上の 5 つです。
品質: 同一データを2名のキーパンチャーがそれぞれ2回(エントリー=初回入力、ベリファイ=確認再入力)入力します。この作業により勘違いによる入力ミスや判断ミス等を最小限にすることが可能になります。
さらにプログラムによるチェックや、手作業によるチェック等も同時に行い、 赤入れ校正を入れますので、三重のチェック体制となります。
多様性:
データ入力実績例:
得意先 |
内容 |
使用ソフト |
某企業 |
教科書データ入力 |
QX |
某企業 |
名薄データ入力 |
Excel |
某企業 |
医療関係データ入力 |
Excel |
某出版社 |
文章データ入力 |
QX |
納期: 世界の生産工場といわれる中国の最大の強みは、やはり短期間で大量の仕事を迅速に処理できることです。弊社では、優秀なスタッフが約 30 名在籍しており、現時点では1カ月 3,000 万文字以上の処理ができますので、納期厳守が可能です。
安全性: 当社は、情報セキュリティー体制の徹底と品質管理・向上を目指しています。入力原票の保管はもちろんのこと、コピー防止のため原票取扱者を特定者に限定するなど、万全なセキュリティー対策を講じております。 バックアップデータ及びサーバー内データもお客様からの特別な指示がない限り完全に破棄します。
また、完全に隔離されたスペースのみでの入力になりますので、さらに安心です。
コスト: 中国は日本に比べ人件費等のコストが安いため、低価格で仕事をお受けすることが可能です。
発注から納品までの流れ
1 .お問い合わせ
入力項目・入力件数・納品時期などをメールあるいは電話でお伺いします。
2.お見積もり
仕様書を確認しながら、見積もり書を作成します。
3.原稿入稿
原稿データをサーバーに送っていただきます。
4.データ入力
入力仕様に従ってデータ入力を行います。
5.校正
入力したデータの確認作業を行います。入力ミスなどはここで修正します。
6.納品
ご希望の形式で納品致します。
(メール、CD-Rなど)
7.確認
データをご確認いただきます。
8.ご請求
請求書をお送りします。
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